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モータースポーツスポンサーシップ

JVCケンウッドは「FIA世界ツーリングカー選手権WTCC」「SUPER GT」を応援しています。
ケンウッドはマクラーレン・ホンダに無線システムを供給するオフィシャルサプライヤーです。

JVCKENWOOD Commercial film “WTCC”
オフィシャルシリーズパートナーとしてスポンサーシップをしている「WTCC」をテーマにしたJVCKENWOODのCommercial film(CF)です。
2017 WTCC JVC篇を見る

JVCケンウッドが、モータースポーツのスポンサーシップを行う理由

モータースポーツは、各社関係する企業が最先端のテクノロジーを集結し、極限への挑戦と激しい競争を繰り広げるドラマチックなスポーツイベントです。

このテクノロジーを通じた感動の創造に共感し、JVCケンウッドの企業ビジョン「感動と安心を世界の人々へ」のもとに、モータースポーツのスポンサーシップを行い、ブランドの露出と浸透をはかっています。

JVCケンウッドのモータースポーツスポンサーシップの歴史

1983年 CI戦略の一環として、ル・マン24時間耐久レースにおいて、ポルシェチームのスポンサーとなる。(KENWOOD)
1991年 マクラーレンF1チームのオフィシャルサプライヤーとして、同チームへの無線機供給を開始。以降、現在までオフィシャルサプライヤーを継続。(KENWOOD)
2009年 WTCCイベントパートナーとしてスポンサーシップをスタート。(KENWOOD)
2013年 WTCCオフィシャルシリーズパートナとしてスポンサーシップをスタート。(JVCKENWOOD)
2013年 SUPER GTにおいて 脇阪選手、柳田選手、伊沢選手の個人スポンサーを開始。(KENWOOD)
2013年 SUPER GTにおいて、シリーズスポンサーを開始。(JVCKENWOOD)

製品活用事例

  • ・マクラーレン・ホンダF1チームへの無線システム提供(KENWOOD)
    高音質化技術や情報暗号・複合化技術をはじめとする最先端のデジタル技術/無線技術と、レースの分野で培ってきたノウハウを余すことなく投入した専用のデジタル新システムを供給しています。
  • ・車載カメラの供給(JVC)
    国内最高峰のモータースポーツ 2014 Super GT GT500クラス全車に専用開発車載カメラを供給。
  • ・コース際カメラ(通称捨てカメ)(JVC)
    コース際ぎりぎりに小型のスポーツカム(ADIXXION GC-XA2)を設置し目前を疾走するレースカーの迫力影像を収録。2013 SUPER GT Round5 鈴鹿(8/17,18)より本格導入。

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