さまざまなリスニングシーンに応じたビクターブランドの高音質ソリューションを体感
「 OTOTEN 2022(AUDIO & HOME THEATER FESTIVAL 2022)」
ビクターブースのご案内




株式会社JVCケンウッドは、ビクターブランドより、6月11日(土)・12日(日)の2日間、東京国際フォーラムで開催される 「OTOTEN 2022(AUDIO & HOME THEATER FESTIVAL 2022)」に出展します。

当社ブースでは、ビクターブランドのホームオーディオやワイヤレスシアターシステム、完全ワイヤレスヘッドホンなど、さまざまなリスニングシーンに応じた体験コーナーを設置し、当社が提案する高音質オーディオの世界を体感いただきます。現在開発中のウッドコーンオーディオシステム(参考出品)による試聴プレゼンテーションを実施するほか、当社独自の頭外定位音場処理技術「EXOFIELD(エクソフィールド)」を搭載したワイヤレスシアターシステム「XP-EXT1」の体験会を実施。また、最新の完全ワイヤレスイヤホン・ラインアップもご試聴いただけます。


<主な展示内容>( 当社ブース:ガラス棟5F「G510」)

1.ウッドコーンオーディオシステム(参考出品)による試聴プレゼンテーションを実施(当日予約制)

”原音探究“をコンセプトとし、当社独自の木の振動板を採用したウッドコーンオーディオシステム(参考出品)による試聴会を実施。口径14.5cmウッドコーン&新アンプが奏でる、さらに進化したウッドコーン・サウンドを開発担当者のプレゼンを交え、ご体感いただきます。また、ハイエンドモデル「EX-HR10000」、一体型オールインワンシステム「EX-D6」も展示します。

※当日予約は、先着順、人数限定での時間指定制となりブース受付にて整理券を配布します。プログラムのタイムスケジュールは当日ブースにて公開します。



2.当社独自の頭外定位音場処理技術を搭載したEXOFIELDシアターシステム「XP-EXT1」の体験会を実施(当日予約制)

当社独自の頭外定位音場処理技術「EXOFIELD(エクソフィールド)」を搭載したワイヤレスシアターシステム「XP-EXT1」の体験会を実施。ヘッドホンリスニングながら、まるでマルチスピーカーで聴いているかのような本格的なシアター音場を、個人特性に応じた最適な音場効果により再現します。あたかも映画館やライブ会場、スタジアムにいるような立体音場を体験いただきます。

※当日予約は、先着順、人数限定での時間指定制となりブース受付にて整理券を配布します。プログラムのタイムスケジュールは当日ブースにて公開します。

<「XP-EXT1」>


3.ビクターブランドの完全ワイヤレスイヤホン・ラインアップを試聴体験

木の振動板を採用し、有線ハイクラスイヤホン相当の高音質を実現するウッドシリーズ「HA-FW1000T」をはじめ、「ビクタースタジオ」のエンジニアによる音質監修モデル「HA‐FX100T」、5月下旬に発売を開始したミニマルなバイカラーデザインの小型・軽量モデル「HA‐A30T」、耳をふさがない新感覚リスニングスタイルを提案する「HA-NP35T」(6月上旬発売予定)など、完全ワイヤレスイヤホンの最新ラインアップを展示します。

<「HA-FW1000T」>


■「OTOTEN 2022(AUDIO & HOME THEATER FESTIVAL 2022)」の概要

1.会期

6月11日(土)10:00~19:00

6月12日(日)10:00~17:00

2.会場

東京国際フォーラム ガラス棟全室(東京都千代田区丸の内3-5-1)

3.主催

一般社団法人 日本オーディオ協会

4.企画・運営

日本オーディオ協会 展示会実行委員会

5.URL

https://www.jas-audio.or.jp/audiofair/

※新型コロナ感染拡大防止のため事前登録制による入場となります。詳しくは展示会ホームページでご確認ください。


<商標について>
・「WOODCONE」「」「EXOFIELD」「EXOFIELD THEATER」はJVCケンウッドの商標または登録商標です。
・その他記載されている会社名、製品名は各社の商標および登録商標です。



本資料の内容は発表時のものです。最新の情報と異なる場合がありますのでご了承ください。